少し長い夏休みも終わり お便りお届けします。

【伝筆との出会い】

 

伝筆=つてふで と読みます。

 

少し前までは 伝筆・・・ でんひつ?と、読んでいました。

 

ある日、Facebookで目にした伝筆。 あっ!これが伝筆!!

凄い。すごい。電光石火…  伝筆に一目ぼれでした。 

【コエリさんのスタイル】

 わたしは、今日まで多くの方と接して気づいたことがありました。

上手く自分の想いをお話しできる方、つまり想いを言葉にかえて伝えれる方と、

 

 

上手く自分の想っていることを伝えれない方、言葉にできない方    が存在することに。

話すのが苦手。

けれども、質問で引き出しながらその方のスピードに合わせた会話を心掛けるだけで、

ほとんどの方が思っていることを相手に伝えることができるのです。

 

まずは無意識に刷り込まれた、上手く話せるかしら?苦手(下手)だわ…、という意識=囚われを外します。

 

誤解が生まれないように、想いを声に出して伝えていき、気持ちが楽になる・・

そして、心を切り替え、気持ちが少しでも軽くなっていただけたら…、との想いでお手伝いさせて頂いてきました。 

【伝筆をたそう!(+)】

伝筆とは

「つて(ご縁)をつくる」

「つて(ご縁)をたどる」

「つて(ご縁)をひろげる」

「つて(ご縁)を深める」

 

という意味から命名されたそうです。

 

上手く伝筆を描けるようになろう!

想いを筆にのせて言葉を文字で語っても良い!

こころが楽になる、喜びに切り替えて、立て替えて、1歩前へ進めますように!

 

この想いが私が伝筆を始めた理由です

 

楽しい「伝筆」これからお便りさせて頂きます。まだまだ修行中ですが一緒にお付き合い頂ければ嬉しいです。

 

今週の幸せに舵をとる 気づきの言葉