コエリさんの伝筆(つてふで)ご紹介


伝筆で、スムーズなコミュニケーションのお手伝い

伝筆とは…

伝筆は、筆ペンを使用します。黒やカラーインクの筆ペンは、手軽に持ち運びができますので、いつでも、どこでも描くことができます。 

くせ字を魅力に変える「7つのコツ」を活用して描くことで、「ユニーク」で「あたたかい」文字が「だれでも」描けるようになります。 

 

伝筆との出会い

筆=つてふで と読みます。

 

工房丸太に使用する文字をネットで探していると、伝筆協会の文字を目にした。。伝筆?。。あっ!これが伝筆!!

凄い。すごい。電光石火…  伝筆に一目ぼれ。  すぐ協会の養成講座に申し込んでいる自分にびっくり!

師である、協会理事侑季蒼葉先生の元、奥が深い筆文字に毎日触れて日々精進しております。

わたしは、今日まで多くの方と接して気づいたことがありました。

自分の想いをうまくお話しできる方、想いを言葉にして相手に伝えれる方と、

 

自分の想っていることを,どうしても相手にうまく伝えれない、言葉にできない方がいる。

 

話すのが苦手

 

自分の中の無意識に刷り込まれた、上手く話せるかしら?苦手(下手)だ…、という意識=執われを外します。

実は ここが難しいところですね。

 

誤解が生まれないように、上手く相手に思っていることを伝えていけたら、どんなに楽になるだろう・・

そして・・・心を切り替えることができたら…、

 

伝筆の技術を使って、自分の心の中の想いを文字にして、上手く表現する方法を身につけませんか?

 

【伝筆をたそう!(+)】

伝筆とは

「つて(ご縁)をつくる」

「つて(ご縁)をたどる」

「つて(ご縁)をひろげる」

「つて(ご縁)を深める」

 

 いつでも新生活スタート

 

いつの時期でも、学校卒業・入学・転勤・就職・転職・起業・引っ越し・結婚など

 

様々なシーンの出会いの前に お礼・感謝の言葉、心の中を文字にして表現する技を身につけませんか?

 


履歴書 趣味・特技欄に伝筆と書いて 自分ブランドUP!

〇履歴書、ES(エントリーシート)の「趣味・特技」の書き方・注意点

※悩む方が多いと思いますリクルートより次の点が紹介されてます。

 

①自分の趣味・特技をノートなどに全て書き出す
履歴書を送る企業の業界、業種、求めているスキルや特徴を書き出す
12で近そうなものを選ぶ
人事の視点を踏まえて、具体性を持たせた文章を書く

 

要するにシンプルに考えると興味を引くようにする

 

「担当者が履歴書を読んで「この人にあの業務向いてるかも」と

 

想起させるような具体的に何ができるか、アピールすること。

 

 面接で

THE TSUTEFUDE=伝筆登場!!

私は、伝筆を描くのが得意で

初対面の方でも1分あれば10文字以内のはがきメッセージを

完成させ、お渡しすることができます。

 

例えばこれです!描いた作品をお見せする・・ピカ一!

 

作品のご紹介


Tsutefude 伝筆作品 海外の方にも筆文字はおすすめです。

Tsutefude 伝筆作品 海外のかたにもおすすめです。
Tsutefude 伝筆作品 海外の方にもおすすめです。
Tsutefude 伝筆作品 海外の方にもおすすめです。

Tsutefude 伝筆作品 海外の方にも筆文字はおすすめです。
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